レコードになったのは…なんと木の年輪!木でつくられた音楽、気になりませんか?

ドイツのアーティストBartholomäus Traubeckがレコードの技術を応用し、木の年輪を読み取り楽譜に変換し音楽として表現しました。

 

この作品に使われた木の種類はナシ、トリネコ、 ブナ、 カバ、 クルミ、 オーク、カエデの7種類で合計10枚の盤が製作されました。

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