愛をこめて花束を / Superfly(内国)

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「愛をこめて花束を」は、Superflyの4枚目のシングルで2008年2月27日に発売されました。

2008年1月から放送されたドラマ「エジソンの母」の主題歌として起用され、テレビで流れたことでリクエストなども増え一躍人気曲となりSuperflyが世に知られる楽曲となりました。Superflyは元々大学の軽音サークルで知り合ったボーカルの越智志帆とギタリストの多保孝一のデュオでしたが、この曲を機に多保がソングライティングとアレンジ専念のため脱退し、越智のソロプロジェクトへと変更されました。

この曲自体は多保が16歳の時に書きあげ長い時間温めていたもので、デビュー前にはライブの最後に必ずこの曲を演奏していたそうです。愛する人へ感謝の気持ちと共に花束を贈る歌の内容の曲は、現在は結婚式や卒業式など幅広い場面で使用されています。また、この歌の気持ちを実感するために越智は実際に当時の恋人に小さなブーケを贈って制作に挑んだというエピソードがあります。

愛をこめて花束をの歌詞

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